地図で見る1つの点が1つの市区町村です

点の位置は、それぞれの市区町村で人が多く住んでいるあたり(令和2年国勢調査の人口の重心)です。点を押すと、その町のページが開きます。上の地方のボタンや+-で拡大でき、寄ると町の名前が出ます(パソコンはCtrlを押しながらスクロール、スマホは2本指でも拡大できます)。沖縄県は左上に、小笠原村は右下に寄せて描いています。県境と海岸線は Natural Earth のデータを粗く間引いたもので、細かい島は省いています。色は全国の市区町村を数字の順に5つに分けたもので、全国の真ん中のあたりが灰、それより少ない・低い側が藍、多い・高い側が山吹です(はしに近いほど濃い色)。どの項目も同じ色の付け方で、よい・わるいではありません。